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LO (エルオー) 2009年 04月号 [雑誌] ハニカム 2 (2) (電撃コミックス) PLUTO 豪華版 7 (ビッグコミックススペシャル) ドラマ「メイちゃんの執事」オフィシャルフォトブック 狼と香辛料 2 (2) (電撃コミックス) 釈ビューティ! (美人開花シリーズ) ガラスの仮面 43 (43) (花とゆめCOMICS) 男道 アカギ (22) (近代麻雀コミックス) レバレッジ・マネジメント―少ない労力で大きな成果をあげる経営戦略』
LO (エルオー) 2009年.. ハニカム 2 (2) (電撃コ.. PLUTO 豪華版 7 (ビッ.. ドラマ「メイちゃんの執事」オフ.. 狼と香辛料 2 (2) (電撃.. 釈ビューティ! (美人開花シリ.. ガラスの仮面 43 (43) .. 男道 アカギ (22) (近代麻雀コ.. レバレッジ・マネジメント―少な..

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LO (エルオー) 2009年 04月号 [雑誌]

[ 雑誌 ]
LO (エルオー) 2009年 04月号 [雑誌]

【茜新社】
発売日: 2009-02-21

参考価格: 680 円(税込)
販売価格: 680 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 530円〜
LO (エルオー) 2009年 04月号 [雑誌]
カスタマー平均評価:   0

ハニカム 2 (2) (電撃コミックス)

[ コミック ]
ハニカム 2 (2) (電撃コミックス)

・桂 明日香
【アスキー・メディアワークス】
発売日: 2009-01-27

参考価格: 578 円(税込)
販売価格: 578 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 577円〜
ハニカム 2 (2) (電撃コミックス)
カスタマー平均評価:  5
単純なラブコメなのですが、これがどうして癖になります。
私自身、週刊アスキーの購読者ですので一回は目を通しているはずなのですが、単行本に再編されてみると非常に新発見が多いのに改めて感動します。
最初から気にはなっていたのですが、不思議なことに、年齢・学年ともに同じな、萌ちゃんとりっちゃんが、何故か直接絡んでいるシーンが皆無なんですよ。二人とも強烈な妄想癖があり、思考の方向性がまるでポジとネガのよう。私が思うに、彼女らは二人で一人の人物を、多分作者である桂明日香サンの、陽陰をそれぞれ象徴しているんでしょうね。
この作品は重要な台詞がフキダシの外に書かれていることが非常に多いのですが、コミック版に縮小されると私のように老眼がかってきている読者にはつらいものがあります。
まあ、目を細めて細部を鑑賞するに値するきれいな画ですのでそれも一興ですが、ぜひ虫眼鏡をお供に。 なんだか癖になる面白さ
はにかんでます!
1巻以上に、
キュートなキャラがはにかみまくってます☆

ほのぼのファミレスで働く人々の
ラブコメ的日常生活。
貧血気味お嬢様、守時さん加入で、
ファミレス ハニカムは更にヒートアップ!
途中から話し方が少年っぽくなり、
あれ?キャラ変わった?と思わなくもないスが・・・。
とはいえ、やはり貧乏不器用娘、鐘成さんの恋の行方が気になります。
ガンダム好きの萌ちゃんが、
やっぱり腐女子はリアル恋愛事情から置いてけぼりなのが、
ちょっと寂しい?(笑)
一巻以上にはみかみまくり☆
 週刊アスキーで毎号4ページの連載だから、単行本1冊が出るまでには単純に考えても半年以上は待たなければならない「ハニカム」第2巻の発売を、私含め一体どれだけの人が待ちわびたことでしょうか。

 前巻に続いて鐘成が物事を色々難しく考えるせいで言動がおかしくなったり(主に御手洗絡みで)、舞と王里の関係が微妙だったり、萌が熱烈なガンダムオタクだったり、ホール長(妙子なんて呼んじゃいけません!)が怖いくらい仕事が出来て謎だらけだったりする所は相変わらずですが、この巻では新キャラ守時規子が加入してきたことでハニカムに新しい風が吹いてきます。
 この守時という少女、実はファミレスチェーン最大手「バニーズ」(いわゆるハニカムの商売敵)社長の一人娘で、最高のファミレス店員を目指してアルバイト先を探すうちホール長に憧れて入ってきたのですが、これがまた面倒な設定をいくつも持ってます。まずお嬢様育ちなせいか、頼み事をするのに大金を積む以外の方法をハニカムに来るまで知らなかったり、重度の貧血持ちなのに意地っ張りな所があったり、ある意味鐘成と同じくらいどう接したらいいか悩みます。そのくせ根は素直だから舞や王里にいじられたりする一面もあって、これはこれで愛すべきキャラクターと言えましょう。
 そうそう、キャラクターと言えば他の店員や守時の印象が強くてメインヒロインとしての地位が危うくなっている萌がいきなり魔性の女キャラを作り始めるのもこの巻の終わり近くからです。おそらく次巻では彼女の『魔性の女キャラ』が周囲を引っかき回す展開が見られるでしょうが、それまであと半年以上も待たなきゃいけないんですよね……(溜息)。 待ちました……でも待った甲斐がありました
相変わらずの面白さです。
ラブ度もますます上昇中です。
(一部欄外の方もいらっしゃいますが・・)

個人的に2巻でのおススメは116頁の王里。
魔性の女は恐ろしいですね。
舞ちゃんの行く末がとても心配です。

3巻も気になります♪
週刊アスキーに掲載されているラブコメなのですが
最近ではハニカムを読みたいが為に週刊アスキーを買っています。

この間ではトッキーの出現による御手洗とりっちゃんが三角関係に!!

舞ちゃんと王里の関係も気になります。

萌ちゃんが明後日の方向にいってしまっているのが
ちょっと・・・
毎週が楽しみです。

PLUTO 豪華版 7 (ビッグコミックススペシャル)

[ コミック ]
PLUTO 豪華版 7 (ビッグコミックススペシャル)

・浦沢 直樹
【小学館】
発売日: 2009-02-21

参考価格: 1,600 円(税込)
販売価格: 1,600 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 1,250円〜
PLUTO 豪華版 7 (ビッグコミックススペシャル) ※一部大型商品を除く
カスタマー平均評価:   0

ドラマ「メイちゃんの執事」オフィシャルフォトブック

[ 単行本 ]
ドラマ「メイちゃんの執事」オフィシャルフォトブック

【集英社】
発売日: 2009-02-27

参考価格: 1,000 円(税込)
販売価格: 1,000 円(税込)
 Amazonポイント: 10 pt
( 近日発売 予約可 )
ドラマ「メイちゃんの執事」オフィシャルフォトブック
カスタマー平均評価:   0

狼と香辛料 2 (2) (電撃コミックス)

[ コミック ]
狼と香辛料 2 (2) (電撃コミックス)

・小梅 けいと ・支倉 凍砂
【アスキー・メディアワークス】
発売日: 2009-01-27

参考価格: 599 円(税込)
販売価格: 599 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 548円〜
狼と香辛料 2 (2) (電撃コミックス)
カスタマー平均評価:  5
一巻はホロの可愛さばかりに目がいきましたが(笑)、二巻では本格的にミローネ商会との商談が進みます。原作やアニメではイマイチわかりにくかった商談の流れが、分かりやすく事細かに整理されています。ホロの可愛さも大事ですが、この「狼と香辛料」の一番の見どころはやはり「商売の描き方」だと思うので、そういうのがわかると原作をもっと読み込めていいと思います。でもホロやっぱり可愛い…この可愛さはマジ反則(笑)特に独りを怖がって泣くとこなんてもう…!!(爆)もう今から三巻が楽しみvv原作一巻の大詰めですからね?どんな風に描かれるのか、待ち遠しいです(*^o^*) 不満なしです。
1巻で原作を意識しすぎたのか、わかりづらいコマ運びがあったりと、語りに
ちょっと難がありましたが、2巻でかなり改善されて、メディアミックス中で
一番読みやすくてわかりやすく、かつメリハリが出てきました。

読んでいると、原作での構成不良が改善されていて、難読な部分も解りやすく
かつドラマチックにメリハリのある語りになっていいて、三つのメディア中、
一番わかりやすくかつ読み応えのあるメディアになったと思います。

また、サブキャラクターの使い方も些少ですが工夫されていて、ちょっと無理
なことをいっているなぁ、と感じた部分も一つ、コミックではうまく処理した
なぁと感心させられました。(わたしは気になっていた)

おかけで作品感もこちらではかなり改善され、普通の読者層から読まれること
もなく「原作は面白いと思う」「まぁ良作でしょうね」と敬遠されるような、
原作独特の臭みも取れてきているように思います。
(部数が伸びている=良い作品とは限らないのが昨今の厳然たる事実です)

ラノベをコミック化する時、あんまり原作に忠実すぎるとやっぱり面白くない
と思いますので、この調子で今後も進めて欲しいです。

どうもこの様子だと原作一巻分=コミック三巻分となりそうなペースですが、
むしろちょうど良いと思います。
もしも原作既刊の全てをコミック化するとなると、ざっと30巻。
さすがにそこまではこのメディアミックスの寿命が続くとは思えないですが、
せめて12巻くらいまでは刊行して欲しいです。

今から楽しみなのは原作2巻のコミック化。
なかば強引に過ぎる原作前半の展開を、いかに料理できるか。
原作者も、きっとこのコミックを読んでみて、いかに既刊の構成がヘタレで
あったか納得できるでしょう。そうなれば原作もより面白くなるでしょう。

また、一番のキモであるホロの独特の個性と可愛らしさ、ロレンスとの掛け
合いも上手です。そういうのは、残念ですが文章ではやっぱり、絵には勝て
ません。ホロ萌えの人には絶対お奨めです。

1巻でちょっとこれはなぁ……と思った中身重視の人にも、これなら大丈夫、
と太鼓判を押せます。

買って損無し。(でもレビュー長過ぎ。ごめんなさい) 2巻で挽回(お奨めです)
ラノベの「狼と香辛料」のコミカライズ2巻め
原作1巻のクライマックス直前ぐらいまで。
あと1巻で原作1巻分・・ってところでしょうか

内容は原作を忠実にコミック化。
文章を忠実にコミックにするのはけっこう難しいと思うんだけど
きちんと絵で表現できていて(文字による説明に頼らず)うまいなぁと
思います。
ミローネ商会とメディオ商会・トレニー王との三すくみの状況は
小説やアニメよりわかりやすいくらい(笑)
#さすがに絵柄は原作イラストの文倉十さんとはちょっと違うけど、
#これはこれでいいっす。

続きが楽しみ♪
うまいなぁ
トレニー銀貨編の大詰めまで収録。
相変わらずホロ可愛すぎる。
ホロ可愛いよホロ

釈ビューティ! (美人開花シリーズ)

[ 単行本 ]
釈ビューティ! (美人開花シリーズ)

・釈 由美子
【ワニブックス】
発売日: 2009-02-05

参考価格: 1,500 円(税込)
販売価格: 1,500 円(税込)
 Amazonポイント: 15 pt
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 2,280円〜
釈ビューティ! (美人開花シリーズ) ※一部大型商品を除く
カスタマー平均評価:  4
最初に、私は釈由美子さんがとても好きなのですが、本書を読んだ率直な感想として、釈さんはまだ完全に立ち直った訳ではないのかなぁ…と感じました。失恋の傷や拒食・過食、コンプレックスを克服したような事が書いてあるけれど、そう思い込もうとしているというか、そう思い込んでいるだけのような…。まだ無理してるのかな?なんだか痛々しいなぁと、こちらまで辛くなるような気がしました。女優さんからすれば痩せている事は当然なのかもしれませんが、『お寿司にハマって激太り』と書いている時点で、他人から見れば激太りじゃないくて、普通に戻ったかまだまだ痩せてるよレベルなのに、拒食症にありがちな『自分は太っている』という思い込みからまだまだホントは抜け出せないでいるのかなぁと。あんなに綺麗なのに、小さな鏡でしか自分を見られないというのも、心配になってしまいます…。確かに、釈さんはとってもお綺麗なのですが、なんだか人工的でサイボーグみたいな気がするのは、彼女が無理をして頑張り過ぎているからかなぁと。本の内容としては、個人的には野菜料理のレシピや、お弁当大公開などのページはたいへん楽しめました。こういうページや、釈さん自身を知れる内容がもう少し欲しかった気がしますが、釈ビューティーというタイトルからすれば、惜しみ無く美容関係の内容が網羅されていて、なかなかの内容だと思います。(化粧品やホームエステ関連の商品などは、若干宣伝?と感じなくもありませんが…)それと、ワークアウトのページはあまり実用的でない気がしましたが(道具を使ってまでおうちでは出来ませんから)、釈さん自身が全てモデルをしていて、こういうところでも彼女の『出すからには完璧ないい本を作りたい!』という完璧主義さが見えた気がしました。釈さん、あんまり無理しすぎなくても、あなたは十分きれいだと思いますよ?。肩の力抜いて下さいね♪ まだ…
こちらのレビューを見て、みなさんが絶賛していたので購入したのですが、
書店で見ていたらまず購入してないです。

今まで私が読んだモデルや女優のエッセイ、ビューティー本と変わりなかったです。
頭の良い釈さんの本をとても楽しみにしていただけに残念です。

ダイエットの失敗やそこから学んだ事、無理なダイエットによる肌荒れ、
小さなころからの自分に対するコンプレックス、精神不安定など、、、
包みかくさず書かれていますが、一般人の私でも普通に経験していることばかり。。。


この本は「マニアックでストイック」と釈さん自身も書いていらっしゃるし、
「女優」としてかなり努力されていることはわかりましたが、
正直「こんなの続くのかな?」っと心配になりました。

今でも「外見だけにこだわりすぎでは?」っとも思いました。
それに「女優」さんって結構時間があるんですね?意外でした。。。
これからも「女優」として生きていくなら、
意識を他に向けるのも必要ではないのかな?と思いました。

「あらゆる困難を乗り越えて今現在はハッピーです」のように書かれていますが
私からみたら「ハッピー」とは言えないです。

釈さんは好きな女優さんの1人だけにこれからもずっとみていたいですし
今の釈さんも「痩せすぎていた」という「スカイハイ」の釈さんも私は大好きです。
もっとリラックスして、もっともっと自分を好きになって欲しいです。
釈さんは、「一流の女優」さんだと思いますから。 もっと肩の力を抜いて、、、
人生のマイナスを沢山経験されて、今にたどりついた釈さん。同じ女性として尊敬できるし、大好きになりました。ワークアウトはかなり効きました。効果ありそうです。モデルを釈さんが全部されているので、「わたしもこうなりたい!」と励みになります。アラフォーのわたしでも、頑張るぞっ(^◇^)┛と思えました。 素敵な方です
芸能人としてだけではなく、自分の人間的な部分をここまでさらけ出すなんて…
やっぱ、釈ちゃんはすごいです… 人間・釈
本書の中で、 

自分が摂食障害であったことを 
告白している 

と聞いて、 
発売を楽しみにしていたさるきち。 


彼女が、いったい、どんな人生をおくってきたのか 

気になるではありませんか 


釈由美子は、 
どちらかといえば、 

けっ  

と思っていたのが、 
正直なところです。 (ひがみ?)


でもね、 

本書を読んで 
180度見方が変わりました。 


嗚呼、さるきちと同じ人間なのだ。 


いやいや、もちろん、 
おキレイで、 

ちんちくりんさるきちとは 
外見は似ても似つかないのですが、 

中身がね、 

コンプレックスに悩み、 
葛藤し、失敗続きで、 
拒食過食を繰り返し、、、 

嗚呼、そうだったのね。 

そんな事実が、 
素直な言葉で綴られていて、 

ココロに響く一冊でした。 



幼少期から 

「不細工でデブだ」 

というコンプレックスを抱き、 

美=痩せ 

という思い込みと

その状態に自分を追い込む 

強迫観念。 


キレイになりたくて、 
20代はもがいていたという。 

絶食したり、 
単品ダイエット。 

無理を重ねて 
肌もココロもぼろぼろだったと、 

釈氏は語っています。 


子どもの頃、 
芸能界デビューの頃、 
ドラマ出演時などの 
写真が掲載されているのですが、 

03年の彼女は 
明らかに、病的にやせている。 

頬はこけていて 
尖った顎。 

“生”のパワーを欠いているというか。 

いまの彼女と比較して 
逆に老けている印象を受ける。 

でも、その頃は 

まだまだ痩せなくちゃ 

と思っていたんですって。 


今のさるきちと同じ状態ですね。 

彼女の場合は、 


美への追求心 


が摂食障害へと 
彼女を導いたのでしょう。 


さるきちとは、 
経緯が違うのかもしれないけれど、 

ひとつのコトに固執してしまい、 
頑張りすぎてしまう、 

ストイックな性格。 

そんな彼女の姿に、 
さるきちは共感を抱いたのでした。 


本書では、 
そんな釈氏の過去から、 

最終的にたどりついた 
彼女なりのベストケアが 
紹介されています。 


ストレッチ法や 
バランスボールやピラティスリングの使い方、 

バランストレーナー、 
スタジオでは加圧トレーニング、 

フェイシャルケアに 
風呂上りのケア、 

サプリの利用法に、 
圧力鍋を使ったヘルシーメニュー、などなど。 

それらを紹介する 
釈氏の姿はキラキラしてます。 

とってもキレイ。  


彼女はさるきちと同い年で、 
30代に突入。 

そして、20代を振り返り 
こう称しています。 


20代はぼろぼろだった 
でも後悔はしていない 

失敗して学んだ集大成が 
いまの私だから 

苦しんで痛い思いをしたからこそ 
今の状態がすばらしいと思える 


さるきち思うにね、 
芸能界やモデル業界には、 
知られている以上に 
摂食障害者が多いんじゃないだろうか。 

いわば、身体が勝負の世界だし、 
常に全国のヒトに注目されているわけで、 

それは想像以上のプレッシャーなのかもしれない。 

なーんにも考えず、 
のっほほーんと過ごしているヒトの方が 
特殊なんじゃないだろか。 

キレイになりたくて、 
キレイを保ちたくて、 
ものすごく努力してね。 

でも、 

その努力が、 

自分にとって自然体で 
ココロも健康体でいられることが、 

大事なんだろね。 


これからは、
テレビで彼女の姿を目にする度、

頑張れ

そして、

自分も頑張ろう

と、思える気がします。 自然体のキレイ。

ガラスの仮面 43 (43) (花とゆめCOMICS)

[ コミック ]
ガラスの仮面 43 (43) (花とゆめCOMICS)

・美内 すずえ
【白泉社】
発売日: 2009-01

参考価格: 420 円(税込)
販売価格:
中古価格: 590円〜
ガラスの仮面 43 (43) (花とゆめCOMICS)
カスタマー平均評価:  4
なんか絵が変わってないのにケータイとか持ってて
ちょっと不思議な感じがしました。
あと予想通り殆ど新展開なしです。いつになったら
紅天女の試演が見られるのやら… まだまだ続きそう…
人気あるシリーズを終わらせないのは、ヒット作をいつまでも持っていたいから?本当に先の話が書けないから? 出版社・編集者とずっと繋がっていたいから? もう終わりにしてくださいな。お願いします。 もうそろそろ!
私も9歳の頃からガラかめ愛読しています。
43巻は楽しみにしていました。でも、今は悲しい気持ちです。
43巻発売前に1巻から読み直しました。ストーリーの伏線がまったく壊れてなくて、無駄のない展開、作者の意図が伝わってくる構成といい、大人になってから読むと話に対する視野が広がり、新たな気持ちで読むことが出来ました。特に、紅天女(1)前後からそれ以降のメイン、サブストーリー共にすばらしい!話が濃密で心揺さぶられました。なので、みんなが東京に帰ってからの展開がとても緩慢かつ薄く感じられて悲しい気持ちになりました。
あと、昔から画がころころ変わるのが(アシスタントさんの絵と美内先生の絵が違いすぎて)少し気にはなっていたのですが、42巻からそれが顕著に見られるようになり、43巻はさらに悪化してました。特にアップの画がまったく違うと、とても悲しくなります。ここは!というところは、ぜったい美内先生が書いてください。紫のバラにキスするマヤは絶対、美内先生でないとダメでしょう!!気持ちが盛り上がっていたのに、一気に冷めてしまいました。キャラの作画をもっと大切にお願いしたい。 絵がとてもとても気になります、、。
43巻面白かったですね。思うのですが43巻「ふたりの阿古夜(2)」は今までの「ガラスの仮面」の面白さが全て入れてあるのではないでしょうか?「紅天女」は恋愛劇です。今回の章まで、繰り返し試されてきた課題に二人の少女は火花を散らしながら挑み、乗り越えてきました。姫川亜弓はその度にマヤの才能に打ちのめされてきました。マスコミが絶賛する公開稽古
での亜弓。卓越した演技で、ライバルを遥か彼方に引き離していたと思ったら、気がつけばマヤの才能に1光年先まで引き離されてしまう絶望感を何度味わったことでしょう。

 黒沼の厳しい稽古に悩むマヤ。真澄と飲みながら黒沼は架空の存在である精霊など現実では信じられるものではないという。だが、マヤならばその精霊が目に見えない女神の心が、自分達を生かし、愛してくれるとしたならば世界が輝いて見えるのではないのか?と考えていた。
本物の紅天女がマヤには演じられる。そんな黒沼の言葉に真澄は何かを見出したようです。

 体で表現を試みる亜弓と、体で感じる風、火、水、土で阿古夜という人物を探るマヤ。
お粗末なライバルと評され、落ち込むマヤ。容赦なくライバルたちに時は迫る。彼女たちに関わる人たちの心模様も季節の移ろいを奏でる。

欠けた半身を恋しがる精霊の心持ち・・。道路に飛び散る紫のバラを躊躇なく拾いに飛び込もうとする少女は、たった1輪残った紫のバラに口付けをする。二人に残された絆はわずか1輪。

「マヤ...! おれに紅天女を信じさせてくれ... ! 」

静かに、だが力強くマヤにそう語る真澄。今回最高の1コマは、阿古夜の気持ちを理解し
あたし、演れるかもしれない、と何かを得心したマヤの表情だと思いました。素晴らしいです。これがプロの絵、北島マヤに阿古夜の仮面が宿った場面なのかもしれませんね。


美内先生、本領発揮の「ガラスの仮面」43巻。たくさんの皆さんに読んで貰いたい作品です。
ああ、面白かった。



本領発揮のガラスの仮面!
ずいぶんと待たされた新刊です。
子供の頃からファンだったので、ガラスの仮面だけは最後まで見届けなければという気持ちで新刊を手に入れました。
今回は思った以上にお話の展開があって想像以上にワクワクしました。
やっぱり「紅天女、マヤVS亜弓さん」あってのガラスの仮面なんだなぁと今回再確認しました! 
次巻に期待の持てる43巻だと思います。
期待大!

男道

[ 単行本 ]
男道

・清原 和博
【幻冬舎】
発売日: 2009-01

参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
 Amazonポイント: 14 pt
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 869円〜
男道
カスタマー平均評価:  4.5
一気に読んでしまった。

素朴にただ淡々と綴っていく感じの文体ながら

ドラマ性が高くて、不覚にも電車の中で涙ぐんでしまった。

一度でも野球をしたことのある男なら必読書だと思う

本当にいいよ。 男の必読書
とてもいい内容だったと思います。
特に高校3年の甲子園決勝戦の内容はとてもよくて、試合の内容を思い出しました。
新聞で、森元西武監督は清原のホームランは優勝争いの試合のホームランが多くて
1本 1本のホームランに意味があるものが、多いというようなコメントをだして
いたと思いました。
さよならホームランは歴代1位です。印象に残っているホームランが多いです。
記録より、記憶に残る選手だと思いました。 とてもよかったです
清原のことが好きでも、嫌いでも、野球が好きなら楽しめる本だった。
彼の半生記で、深い洞察とかは無いが、ぐっと来る部分はいくつもあった。
自分の人生を真正面から生きてきた人だなと思ったし、苦労をしてきた人が語ることの重みも感じた。
ただ、ところどころ文学的すぎて。ライターいるよな、これ、(この手の本には、自分の名前で出してても、ライターいるのがあたり前でしょうか?)と感じてしまった。
構成をした人、文章を推敲した人が上手なのかもしれないですが。。。 結構ぐっとくる場面が沢山ありました。波乱の人生。
装丁の迫力には圧倒されますが、内容はとても清原さん本人の気持ちが素直に書かれていて、清々しさを感じました。私としては、プロに入るまでの子供時代からの生い立ちとエピソードが興味深く、特にお母さんの凄さには驚きました。

世の中こういうお母さんっているよなあ、というか、女性っているよなあと思いました。男親には出来ないことをやってのけられる母親というのが重要だと感じました。努力を続けられることが才能で、その才能をもった清原さんと、その努力を続けられる環境を整えることが出来る才能をもったお母さんとの最高の組み合わせが素晴らしい活躍を引き出したのではないかと思います。 お母さんが凄いよなぁ
清原がジャイアンツを解雇されオリックスに入団した際は、その身体で一体どこまでやるのかなぁ・・・と不安になったものだが、
そこに秘められていた清原自信の思いがここに赤裸々に綴られている。

「子供っぽいと言われようが、それが自分の生き方」と、2004年オフに巨人の球団事務所に自身の進退について直談判しに行った際のすったもんだの真実、
そして2005年の解雇と、故・仰木監督の熱意によってオリックスに入団した経緯・・・プロローグでもう既に涙が止まらなくなってしまった。

本編の小学生時代の章では、彼が真っ向勝負に拘るそのルーツや、美しく大きくホームランを打つことへの並々ならぬ拘りが詳細に語られる。
彼が目指していたものははなっから人とはかけ離れ過ぎていたのかもしれない、そう思わざるを得なかった。

現役時代のエピソードはまだまだ沢山あるだろうが、ジャイアンツ時代は殆ど辛かった思い出ばかりが語られていて胸が痛んだ。
しかし、長嶋さんのことについて「プロ野球の根本を知り抜いていた」と賞賛していたのにはなぜか嬉しくなった。
天才同士がゆえに分かり合える点があったのかもしれない。
原監督のことに関しては一切触れていないが、それも聞いてみたい気がする。
一冊の本では到底語りきれないほどの壮絶な野球人生を歩んできた清原の自伝、ファンは間違いなく読む価値があるだろう。
プロローグから号泣

アカギ (22) (近代麻雀コミックス)

[ コミック ]
アカギ (22) (近代麻雀コミックス)

・福本 伸行
【竹書房】
発売日: 2009-02-17

参考価格: 680 円(税込)
販売価格: 680 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 187円〜
アカギ (22) (近代麻雀コミックス)
カスタマー平均評価:  2.5
全く事件も起きず、アカギが淡々と通常通りの麻雀を打ちます。
普通の麻雀漫画ではあり得ないことですが、それでも面白かったのが、これまでの「アカギ」でした。
でもこの巻は、全くダメでした。
「周りがパニックする中、追い詰められてもなお冷静でいられるアカギは凄い」みたいなことを伝えたいことは分かるんですが、これまでの状況を考えたら、アカギはもう一歩で鷲巣を倒せるところまで来て、だいぶ精神的にはラクなはずなので、全然ピンときませんでした。
アカギが苦しい状況になって初めてこの漫画は面白くなるため、その状況をどうやって自然に作ろうか作者が苦労している感じがします。 この巻は全くダメだと思いました。
アカギは最高なんだけど、ちょっと伸ばしすぎ。コミックスも2008年5月以来の発売で、意気揚々と購入するもまだ終わらない・・・次はいつ出るのやら。
別作品の「天」にアカギが登場するといことは、本作品で鷲頭に勝つことは明白。
だったら、もうだらだらと続けずに終わらせてほしい。これでは作者はカイジと同じじゃん(笑)
プロットが素晴らしい作者だけに、竜頭蛇尾になって欲しくないという感想です。 はやく完結してくれ!!
もう行き着くところまで行った鷲巣麻雀。土俵際に追い込まれてもまだ粘るところが福本伸行らしさといえばらしいところでしょうか。麻雀マンガでは哭きの竜以来のヒットですが、あまりにもねちっこく行きすぎる印象の作品です。毎回思いますが。 鷲巣麻雀は素晴らしいギャンブル

レバレッジ・マネジメント―少ない労力で大きな成果をあげる経営戦略』

[ 単行本 ]
レバレッジ・マネジメント―少ない労力で大きな成果をあげる経営戦略』

・本田 直之
【東洋経済新報社】
発売日: 2009-01-16

参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
 Amazonポイント: 16 pt
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 1,194円〜
レバレッジ・マネジメント―少ない労力で大きな成果をあげる経営戦略』 ※一部大型商品を除く
カスタマー平均評価:  4.5
レバレッジシリーズもやや低調といった感じです。ご本人が常に繰り返していることですが、究極の怠け者を、怠けられなくする<仕組み化>について、多くの紙面を割き、その重要性を強調する姿勢が基本路線ですね。▲しかし、本当の怠け者は、仕組み化なんて面倒なことは考えもしませんし、出来もしないものです。▲そろそろ、すべての人の奥底には、怠惰癖が存在するという普遍的な事実を認め、正直にそれを打開するご自身の偉さを自慢なさってはいかがでしょうか。▲そうすると、このシリーズに流れる<万人受けの内容>がかなり損なわれるので、まったく売れない本になってしまうのでしょうね。 そろそろネタ切れでしょうか。
本書の中で印象に残った箇所を1点挙げるとするならば、
「20:60:20の法則」の所です。

常に文句を言っている20%の人たちのモチベーションを
あげようとするのではなく、逆に一生懸命に頑張っている
もう一方の20%の人たちが、さらにやる気が出るように
してあげれば、残りの60%の人たちもついてくる、といった
内容でした。

私も同じようにモチベーションの低い人たちに
注目ばかりして、著者と同じような過ちをしていました。
著者のように逆転の発想というか、そういったことに気づかなかったので、
本書を読んで非常に勉強になりました。ありがとう。

ちなみに、星5や星1はほとんど付けない主義なので、星4です。 神楽ポイント
装丁がアメリカンって感じですごくカッコいいです。
でも、内容の方がもっとかっこよすぎる!!

レバレッジシリーズの考えを下に、今度はマネージメントに対して指南した本です。

これ程、経営戦略についてまとまった本はないと思います。

しかも、1600円程度で本田氏のマネージメントに対する考えを丸々もらえると思うと
かなりのお得感を感じませんか?!

今、経営戦略を考えている方々この本を読んでからでも遅くありません。

是非読んで実行してみて下さい。

かなりお勧めの本です。 装丁がかっこよすぎる!
レバレッジマネジメントとは、経営も、てこの原理のように、力の
入れ方によって、力を何倍にもできることを言っています。

中小企業の経営者にとって、よくある誤解は、「経営者が先頭に立
って、みんなを引っ張るべきだ」というものだ。このような誤解が
あると、結局、現場に長時間労働を強いてしまう。
経営者自身の思考にレバレッジをかけ、「考え、意思決定すること」
が大切です。

うまくいっていない経営者にありがちなのが、自ら思考に壁を作る
「思考停止癖」だ。「景気が悪いから」で、思考を止めてしまう。

「レバレッジ」と言う言葉は、サブプライムローン問題から一変、
バーチャルな金融取引の元凶のような悪いイメージで捉えられる
ことが多くなっていますが、著者は決して、そのような投機ビジ
ネスへの誘いをしている訳ではありません。

著者が「時間こそ最大の投資対象だ」と言っているように、
投資視点=「時間を何倍も有効に使う方法」と考えれば、主旨に
も大変、納得できると思います。


投資視点=「時間を何倍も有効に使う方法」
個人のレバレッジに焦点をあてた書籍をリリースしてきた
本田氏が、その本業をもって世に放った「経営者」へ向けた
力作です。

高邁な理屈や理論、コンサルタント会社のサポートでなくても、
「当たり前のことを、目的に向かって愚直に行う」ことの大切さ、
「体力勝負ではなく、有限の資源を最高に効率よく働かせること」
を念頭に、実行すべきマントラを、丁寧で具体的に説いた、中小企業経営者
へ向けた「ベスト・プラクティス・ガイド」といえます。

ベンチャー、起業間もない企業の経営者はもとより、起業直後
のキャズムを超えて、次の段階へ進もう、第二段ロケットへの点火を
して飛ぼうとしている経営者、スタッフに向けた「五輪の書」です。

まず、本書で勇気付けられること。それは「正しい方向に向かって、
アタマを使って、愚直に進む」ことが、経営の王道なんだな、という
勇気をもらえる、というところ。

逆に、これは大変だな、と思うのは「経営者はここまでたくさんのことを
考えていあらなければいけないのか」と思うところ。さらに、経営者
たるもの、理論家や評論家ではなく、やっぱり、企業を成功させる
現実の重責を担っている、ということも強烈に実感させられます。

この背景には、企業経営者(上層部管理者も含む)には、自分たちの
事業、会社、社員を目的、目標に向かって進んでいくという「パッション」
「情熱」があることが、まず前提になっているのは間違いありません。

その前提の上で、本田氏は、「経営者」「戦略」「営業」「ブランド」
「仕組み化」そして「組織」の考え方、運営方法の点で、自身の経験知、
知見、論点、フレームワークを、おしみなく開陳しています。

レバレッジ本田氏が、現時点でおそらく「経営者」「経営支援者」
としての、ご自身のノウハウのすべてを集結させた、
しかし、文章や論述は大変平易な、「高く飛ぶ前には、足腰を鍛えろ」
とでも言っているような、「ストリートワイズ・マネジメント」の教科書。 「経営がうまくいく」企業の「経営者」が本当に「やるべきこと」

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 更新日 2009年2月24日(火)  ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク